ひっそり田舎ぐらし

2020/6ワードプレスからはてなブログに引っ越して来ました。ヘッダーの絵や、引用表記のない記事中の絵は、うちの妖精(娘)が描いたものです

緊急放送やネサラゲサラ、メドベッドを待つ必要はない

今朝見た夢は、昔色々あってトラウマになってた人が出てきたんだけど、まったく何の気まずさや戸惑いもなく、普通~に一緒にご飯を食べて、

夢の中でも「あれ、なんの感情の揺れももう感じないや」と思う夢でした。

 

なんか一つクリアになったかな、って感じです。

 

そんな夢を見た今日は、外側の出来事を待たなくても、自分の心のなかですでにアセンションした世界にいることを思い描くことが、アセンションした地球体験の現実化を早めることになる、っていうテーマがずっと心に浮かんできてました。

 

 この記事の後半の部分に書いたことの付けたしになりますが、

rainbowstar.hatenablog.jp

 自分の望む現実を体験したかったら、外側の出来事を待つんじゃなく、もうその現実を心のなかで先に体験しちゃうことです。

 

3月にトランプさんが共和国の大統領として就任するとか、世界緊急放送がもうすぐとか、ネサラゲサラがいよいよ発動するとか、メドベッドが公開されるとか、

それは確かにすごく楽しみでわくわくする情報なんだけど、

 

それがいつ起こるのか待つ必要はまったくなくて、待ち遠しいなら今すぐに自分の心の中で『それがもう起こって、その現実を体験しているところ』を想像=創造してしまえばいいんです。

 

こんなふうに書くといかにもお花畑スピリチュアルっぽく、うさんくさく感じちゃうかもしれないですが、

 

なにごとも最初の一歩はまず「思うこと」からで、「思うこと」は設計図を描くことと同じで、ごく自然なことです。

 

そしてそれはものすごく強力で大事なことなんです。これまでのディープステートたちの洗脳教育で、私たち一人一人の考えることは、大したことない、なんの力も世界に及ぼせない、みたいに思わされてきてますが、

 

これはまったくの逆で、ほんとは私たち一人一人が自分の現実の創造主で、無意識でも意識的にでも、思ったことを全部創造してますからね。今までも。

 

さすがに地球アセンション、5次元世界の創造は、これまでで一番の大仕事で、私もみんなも現実化に時間がかかってますが、もう最終段階に来てます。

 

ネサラゲサラが発動されるなり、フリーエネルギーが解禁されるなりして、地球に住むすべての人が平等に豊かさを享受して、生きる心配や苦しさから解放され、

 

喜びと幸せいっぱいに生きられるようになっているところを想像(創造)して、今この瞬間にその喜びと幸せを味わっちゃいましょう。

 

一喜一憂しながらトランプさんの動向を見守ったり、緊急放送やネサラゲサラの発表を今か今かと待ち望んでエネルギーを消耗し、疲弊したりする必要はありません。

 

この瞬間にそれらがもう叶ったところを思い描いて、喜びと幸せを感じていれば、

ある日世界が変わります。

 

色んな人たちが色んな情報を出してくれていて、あちこちに意識が惹きつけられると思いますが、いずれは自分自身の心が自分の世界を創っていることに気付き、最後は創造主である自分に帰ることになります。

 

それが3次元マトリックス体験の終わり。夢の終わり。

 

そして5次元世界の目覚め、創造主としての自分自身を思い出す時です。

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PexelsのSamuel Silitongaによる写真

 

内面整理につとめる日々

ブログを書きたい気持ちと、書きたい内容はいろいろあるんですが、

最近がっつり自分自身の内面を掘り下げてなかったから、解放しても解放しても怒りがむちゃくちゃでてきてます。。゚(つД`)゚。

なので今、久々にメモに怒りを出しまくってます。

キーボードが壊れて新しいのを買ったところで、今度のはブルートゥーススマホにもつなげられるので、こたつから出たくない時でも、

キーボードでスマホに文字を打てるのがすごくいいです(ु*´З`)ू❣

スマホのメモ帳が文字の入力制限があって大量の文章を打てないのが難点ですが、、

まあフリック入力よりも速く入力できるのは嬉しい(ु*´З`)ू❣

怒りのメモなんて公開するようなものじゃないので、思いっきり出したいだけ出したらあとは消します。

それにしても、怒りを思いきり出してみたら、自分が思ってたよりはるかにディープステートにも、地球に転生することを選んだ自分自身にも、果ては万物の創造主にまで、むちゃくちゃ腹立てて怒ってたことにびっくりしました。

でもこれ(怒りを自分ではっきり認めること)やらないで表面だけいいコちゃんになって

「大丈夫、怒りは手離したわ!」とか言って手離した気になってるだけじゃ、このものすごい怒りは臭いものにフタしただけなんで、

またどっかで出て来ちゃうし、いつまで経っても自分のなかに残り続けるんだよね。

そんなのいやだし、すっきりしないのは気持ち悪いから、すっきりするまでしばらく内面整理して、

すっきりしたらまた書きたかったテーマの記事を書いていこうと思います(ु*´З`)ू❣
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高次元の『戦い』とは怒りを強い意志に変え、自分の望む現実をオーダーすること

私はアメリカ大統領選挙をきっかけに、世界の人々を自分たちの奴隷にしていたディープステートたちの実態を知ったわけですが、

 

その内容はそりゃ酷いもんで、きっと、今までの一部の支配者層による地球の歴史を知った人は、最初はショックを受けると思いますが、ショックが落ち着いたら今度は怒りを覚えると思います。

 

それが正常な反応だし、怒るのは当たり前です。そして「怒り」はスピ界隈ではネガティブないけないもののように言われていましたが、うまく使えばものすごく力強い、現実を変える大きな力になります。

 

ディープステートたちが今まで私たちが真実に気付かないよう、洗脳に洗脳を重ねていたのは、ディープステートたちへの怒りが、私たちの意識の覚醒を推し進めることが分かっていたからです。

 

なので、私たちは思考を麻痺させられ、仲間同士で怒りをぶつけ合うように誘導されてきました。

 

そして今、真実が明るみに出てきて、アメリカ不正選挙や、ディープステートたちの実態を知った人たちが、悪と戦おうと気勢をあげています。

 

私も、ディープステートたちの思惑の通り、されるがまま、流されるままでいることには反対なので、戦う意気込みには大いに賛成です(*´꒳`*)

 

ただ私が賛成するのは実際に武器を取って物理的に戦うことではありません。ここで言う戦いは心の戦いのことです。

 

ただ黙ってされるがままになる、拒否も否定もしない、ただ怖がるだけ、というのは、「同意する」ことになります。

 

そのことはこの記事↓にも書いたんだけど、今回の記事は怒りの部分をどう昇華してうまく利用するのか、って話です。 

rainbowstar.hatenablog.jp

 

「戦う」ことは、他の存在からぞんざいに扱われることを許さないと意思表示すること、一方的に相手から押し付けられる望まない現実を受け入れないということであり、

 

闇の存在たちが実現させようともくろむ事柄を、共同創造しないと決めることにもなります。

 

ただ怖がってたり、ただ怒ってたりするだけじゃ、闇の存在たちと一緒に彼らの理想を現実化することに協力してることになっちゃうんです。

 

ディープステートたちにその怒りを直接ぶつけるのは3次元的なやり方で、分離の幻想ゲームをいつまでも続けることになってしまいます。

 

5次元世界に移行するなら、怒りをポジティブに使い、

 

怒りの強い力を「私はその現実を望まない!私が望む現実は愛と調和の5次元世界だ」という、強い意志決定に使うこと、自分の望む現実をはっきり宇宙に向かってオーダーすることに使います。

 

高次元の戦い、心の戦いとはこういうもので、誰かを意図的に傷つけたり、争ったりしなくてもいいんです。

 

この方が平和で宇宙に調和していて、さらにはこの方が無駄なエネルギーを使わず消耗しないし、逆にエネルギーが増し、強力に素早く自分の望む現実をスタートさせることができます(*´꒳`*)

 

今見ている光と闇の戦いは、自分自身の心の戦いです。

 

最近のニュースでは、ミャンマーのDS関係者だったスーチーが拘束されたり、アメリカ民主党の茶番弾劾裁判がトランプさんの勝利で終わったり(当然です)、

 

日本の地下施設でも掃討作戦がどんどん進められているようで、

明るいニュースが目に見えて増えてきました。

 

晴れていて雲のない日は、空にも、空気にも光にも、ものすごくクリスタルな透明感と素晴らしさを感じて、さらに次元が上昇したんだなと思います。

 

怒りをうまく使いこなして、光あふれる現実をもっともっと創っていきましょう!

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Bruno /GermanyによるPixabayからの画像

闇を受け入れること=蹂躙されることにOKを出すことではない

前にどなたかのyoutubeを見ていたら、コメント欄に闇のすることをとても許したり、受け入れることはできない、みたいなコメントを見かけました。

 

その時はそれで終わったんだけど、

 

この前からそのことについてすごく記事にしたい気持ちになったので書いてみます。

 

スピ界隈でよく言われる「受け入れる」「許す」って言葉、これは人それぞれ、その言葉にどんな概念を持っているかで意味がすごく違うと思うんだ。

 

私は2020年のアメリカ大統領選挙の頃からディープステートたちをはじめとした、今まで地球でさんざん好き勝手やってきたダークな存在たちの所業を詳しく知ったんだけど、

(そういう存在がいて、人類は搾取されていた、操作されていたということは知ってたけど、具体的にどんなことをやってたか細かいことを詳しく知ったのがこの頃)

 

知れば知るほどマジでとんでもない、吐き気を催すことやってるし、マジで吐き気したし、『事実は小説より奇なり』を地で行ってることばかりで、

 

「え、マジで💩じゃん」と思いました。

 

もう絶対に彼らには綺麗サッパリと退場していただく。

ハイハイ、君らの役目はもう終わりだから光に融けてセントラルサンへ帰るが良い。

と意識で決定した。

 

 

 闇を受け入れることについて、他の記事にも書いたけど、私は外側に見えるああいう「悪い奴ら」は結局は創造主である自分自身の中にあるネガティブな側面だと思っていて、

 

つまりは、「悪役」は自分が認めたくない自分、自分が嫌いな自分の投影だと思うんだな。

 

なので、怒りや憎しみのフィルターを通さず、ただ『あれも自分自身の一面なんだな』と認めること、それが『闇を受け入れること』だと思う。

 

吐き気を催すような邪悪な行為を無理やり許そうとしたり、愛そうとしたりということじゃない。

ただ「闇も自分のなかにあるから今それを外側に見ているんだ」と知る。それだけで受け入れるということになると思う。

 

でもその時に怒りや憎しみがある時は、無理やりいい子になって認めようとせず、まずはその怒りや憎しみを解放するのが大事かな。

 

なので、ディープステートたちのやってきた卑劣な行いや、私たちが嫌悪するようなこと、ニューワールドオーダーみたいなディープステートたちの勝手な計画を許さなくてはいけないのか、という問いには、

 

断固としてNO!と拒否すればいいと思う。

というか、彼らの掲げるぜんぜん楽しそうじゃない💩みたいな世界に魅力を感じないなら(この記事を読んでる人ならみんな嫌だと思うが)、

 

意識でも普段の言動でも、きっぱりと拒否するべきだ。

 

これはめちゃくちゃ大事なことなんだけど、人はみんな意識で自分の現実を創造している。

 

だから、ディープステートたちのすることに同意できないなら、はっきりと意識でNOと、君らの言うことには従わない、私から搾取することは許さない、ときっぱり宣言しないといけない。

 

別記事で書こうと思うんだけど、ただ恐れているだけだと、意識のうえできっぱり拒否が出来ていないんだよね。

 

恐れるということは、自分には力がなくて他の存在にどうこうされるしかない、と認めていることになるから。

 

私は昔、よく金縛りにあってたんだけど、その頃は霊とかそういう存在をすごく怖がってたんだよね。

 

なので影響を受けまくっていた。

 

でもある時、もういい加減にしろ!って腹が立って、きっぱり、私に関わるな!と思ったら、即、私にちょっかい出していた存在が消えて、その後も何回かはちょっかいがあったんだけど、そのたびきっぱりと拒否して、

私はもう低次元の存在とかかわりを持たない!と意識で決めたんだ。

 

そしたらそれからもう金縛りにあうことがなくなった。

 

その時に強い意志を持つって、すごく効果あるんだ~!って分かったの。

 

これをディープステートたちの方がよく知っているから、私たちがそのことに気付いて意識の力を使わないように、メディアや映画やいろんなものを使って、一生懸命私たちに自分は何の力もない存在だ、って思わせるように仕向けてるでしょ。

 

そして今までずっと、彼らの都合のいい現実をみんなが創るように仕向けてきたわけだけど、

もうみんないい加減そのことにうんざりして、我慢の限界が来たから、今こうして光が優勢になってるわけだ。

 

なのでスピ的によく言われる、闇を受け入れるということは、自分が嫌なことを強いられたり、蹂躙されることを我慢して受け入れたり、OKを出すことなんかじゃなくて、

 

闇も自分の中にあるものだということは認めるけど、自分が心地よくない、嫌だと思うことにはきっぱりNOということ、しっかり拒否していいってことを言いたい。

 

なにより、自分の意識をしっかり決めるってことが、めちゃくちゃ大事なので、そこんところを何度でも言いたい。

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PexelsのKaboompics .comによる写真

 

外に見えるものはすべてゲ-ムということを忘れない

トランプさんのその後の動向ですが、表の情報には細かいことは出て来ませんが、いろいろと動いているみたいで、過程は色々あるだろうけど、結果的にはうまくいくだろうし、地球も私たちも光の世界へ移行することは間違いないと思います。

 

ただそれを早く実現化させるには、私たちの意識がすごく大事で、特に今は自分の意識に気を付ける時だという思いがすごく湧いてくるので記事にしました。

 

ツイッターyoutubeなどで、左脳的な思考が得意な方々が、今何が起きているのか?を断片的な情報や過去のデータなどから分析して推論していたりして、みんなが盛り上がっていて、

 

私はそういう推理とか分析とかは苦手なんで、よくこんな細切れな情報からそこまで考えられるなー、すごい思考能力だなー!と感嘆します。

 

けど今そういうのを見ていて、いくばくかの違和感と危惧と、すごく自分の中から湧き上がってくるものがあります。

 

まず違和感と危惧は、その分析力に優れ、理論的な人たちのフォロワーさんの中に、その人の言葉を信じ過ぎたり、その人自身を崇拝しているような場面を見かけることです。

それから、トランプさんが勝たなければ未来はない、と悲壮な考えに陥ってしまっている様子を見かけたり。

 

自分の考えや感じたことより、誰か凄そうな人の言っていることを信じちゃうのは、5次元ではなく3次元のマトリックスに留まってしまうことになります。

 

信じる相手がたとえ光の存在でも、善い人でも、それは同じ。

 

とはいえ、素晴らしいことを発信している人を称賛したい気持ちも分かるので、そんな時には「○○さんはすごい!素晴らしい!」と言うのと同時に、そんな人を自分の現実に登場させた私もすごい、素晴らしい!って思う癖をつけるといいんではないでしょうか。

 

外側にばかりエネルギーを送るんではなく、その外側を創り上げた自分自身にもエネルギーを送って循環させるのです。

 

そうすれば、すべてを創っているのは自分自身という基本をその都度思い出せると私は思うのです。

 

これまで3次元のマトリックスの中に長い間いたわけだから、一度目覚めてもまた眠りそうになったり、ふらふらしてしまうことはもちろんある。私も。

 

あと思うのは、目に見えるトランプさんの動きとか、社会情勢の変化とか、推理、分析の結果導き出される推論で盛り上がることとか、楽しいんだけど、5次元視点から見るとすべてゲームなんだってこと。

 

コナンや人狼ゲームに夢中になって楽しく遊んでいるのと同じなんだという思いがめちゃくちゃ湧いてきます。

 

そして何度も何度も繰り返し湧いてくる思いがもう一つあって、それは過去記事にも何回も同じようなこと書いてますが、

 

目の前に展開される現実は、結局は自分自身の内面の反映にしか過ぎないものだから、

一進一退するような現実を見て、それに心を左右されているうちは5次元より4次元に意識が向いている、ってことです。

 

本当に5次元を生きたければ、とにかく自分の意識が自分の現実を創ってるってことを意識して、自分が今何を求めているのか、どんな現実を体験したいかを選択し続けることなんだって、いつもいつも自分にハッとさせられてます。

 

今もうすでに世界は、5次元と5次元に近い4次元を行ったり来たりしている感じだから、ネガティブなことでもあっという間に現実化しちゃうんです。

 

年始に寒波が来てめちゃくちゃ寒かった時があったけど、あの時、水道凍結して破裂したらどうしよ、、って心配がなかなか拭えなくって、途中でいやいやこんなこと思ってたら実現しちゃうから!って何度もその思いを手離したんだけど、ちょっと不安が残ったままだったんですよね。

 

そしたらその思いも見事に現実化したんすよ(´ ω` )

 

メインの水道管は無事だったんだけど、地下水のポンプが破損したのと、外の水道の地下に埋めてある水道管から水が漏れるようになったんですが、

 

それがちょうど生活するのに大きな支障はないけど、めんどくさいことになった、っていう、不安と大丈夫のせめぎあいがちょうどいい塩梅で現実化したって感じです。

 

そして最近、他の情報発信してくれているブログなどを見ていたら、今の状況がどうというより、5次元を早く実現させたいならそこに意識を合わせることが大事、みたいな文章を立て続けに見かけて、

 

私自身に湧いてくる思いとも一致していることだし、やっぱこれ今ブログに書きたいなーって。

 

私が今思うのは、何か大きな動きが大々的に発表されるまで、トランプ大統領の動きを細かくチェックしたり、打倒闇!みたいに光と闇の戦いに自ら飛び込んで参戦したりせず、

 

今できることで自分が幸せに感じることをやりつつ、自分の心の闇を憎むべき敵としてやっつけようとするんではなく、「今までありがとう、お役目ごくろうさん」と癒して光に転換していくことが、5次元世界を現実化するのに一番早い方法だと思います。

 

光と闇の聖戦、というと聞こえはいいけど、それも結局3次元的な分離の意識なことには変わりなく、闇を憎み、怒りをぶつけて戦うのは、自分で自分の嫌いなところを叩いていることと同じなのです。

 

それは結局自分を痛めつけることになり、悪をやっつけたつもりが、結局一番傷ついたのは自分自身なんだということに気付くことになります。

 

5次元以上の存在は分離の意識はなく、低次元の存在たちも自分自身の別の側面であることを知っています。だから彼らを地球から排除する時も、怒りや憎しみを持って攻撃しているわけではないです。

 

どっちみち、トランプさんや光の勢力がどんなふうに動いているのかは、すべてが終わったあとにはっきり分かってくることで、今出ている情報にはこれが絶対的な一つの真実というものはないと思う。

 

なのでその情報を巡ってどれが正しい、間違っていると考えたりわいわいやるのは、コナンや人狼ゲームが好きならゲーム的な楽しみはあるし、ゲームと分かっててやるならいいけど、

 

ゲームが好きじゃないなら、一喜一憂して疲れて自分のエネルギーをただ消耗するだけなら、見ない方がいい。

 

私はマンガやアニメが好きだけど、鬱展開や残虐なシーンは好きじゃないので、そういうシーンがあるとページをすっ飛ばして窮地を脱した場面から読む。

 

で、安心してから鬱展開シーンをパラパラと流し読みします。動画なら早送り。

 

現実なら、自分の心を変えることで見たくないシーンのページをすっ飛ばし、自分が見たい場面に変えることができる。

 

そしてそうすることが、戦わずとも、一番早く現実を変えることができる方法だと思ってます。

 

まあまずは自分の心の闇を解放しないと、地球上の闇も消えないってことですね。

ある程度自分の心の闇を解放できれば、地上の現実も一気に変わっていくでしょう。

その時を楽しみに自分ファーストで行きましょう。

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Peggy und Marco Lachmann-AnkeによるPixabayからの画像

 

絶望を感じるときは、自分の中にまだ重たい荷物があるよってだけの話

1/20のB爺ちゃんのバーチャルフェイク就任式を見て、かなり意気消沈している方が多いように見えます。

もしそういう気持ちを感じているとしたら、それは「まだ重たい荷物持ってない?」という皆さんの魂からのメッセージだと思うんですよね。


トランプ大統領が勝つことが光が勝つこと、世界を変えること、と強く思っている方が多いように思いますが、それは行きすぎると、無意識に自分自身の人生の主導権を外側の誰かに明け渡すことになってしまいます。

トランプさんは確かに素晴らしい。私も好き。

でも自分の世界を創るのは100%自分自身で、他の誰でもない。

自分をどうにかできる力を持つのは、ディープステートやダークサイドの存在たちではありません。
彼らは私たちを支配やコントロールしたいだろうけど、私たちが心の底から拒否すれば、それで彼らは私たちに干渉することは全く出来ません。


それが宇宙の法則だからです。
たとえ光に背を向けたダークサイドの存在であっても、その法則を破ることはできません。

だから彼らは私たちの意識を洗脳して、私たちが彼らのコントロールと支配を拒否しないようにしてきたわけです。私たちが彼らのゲームに付き合わない、と心から決めたら、もう私たちを支配やコントロールできないと知っているから。

心からというか、魂からの意思表明と言ったほうがいいかな。
心は自分で意識できてる部分と、無意識の部分で違うことがあるから。

意識的、無意識、魂からの望みがぴったり合わさると、めちゃくちゃパワフルで力のある意識になる。
その状態で思ったことは簡単に叶うし、そんな自分が意図しないことはぜったいに起こらない。

ちょっと話がずれていった?タイトルの話に戻るけど、

自分の体験する現実は、それはもう間違いなく自分の意識が100%反映されたものなんですよ。

なので、自分が絶望するような現実を見せられたとして、自分の表面意識では『わーい!絶望するような出来事が起きたぞ!たのしいー!』
なんて思うことはないはず。

だとしたら、自分が気づいていない無意識の領域をよく見てみようよ、ってサインなんですよ。

自分のなかに、期待して裏切られることや、希望に満ちたところから絶望のどん底に突き落とされることに、大きな恐怖を持ったままだったら、その重たい周波数の荷物は5次元へは持っていけないから、

それに気付いて手離そうよ、って意味で、外側に見ている現実に絶望感や、失望を感じたりします。
気付いて心が変われば、それに合わせて外側の現実も変わっていきます。

あくまで外側に見えるすべての出来事は、楽しいこともそうでないことも、全部自分の心が創っているということを忘れず、
目の前のことに翻弄されたときは、そのことを思い出してみてください(*´꒳`*)

もう一つ、ダークサイドの存在たちも、もともとは私たちと同じく一つの源から生まれた、同じ存在の別形態であり、究極まで振動数を落としただけの光の存在です。

だから光の源、創造主としての自分から見れば、この一連のストーリーも光と闇の戦いごっこを一緒にやっている、という感覚です。
ダークサイドの存在たちに恐怖や嫌悪を抱いたときは、彼らを鏡に映った自分自身として見てください。
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Free-PhotosによるPixabayからの画像

今は静かに自分の心の光と平静を保つ

アメリカ大統領選挙の行方を見て、ハラハラしたり、絶望したり、心の中が嵐のように荒れまくってる人も多いように思いますが、

今は軍事的にも表に作戦の内容は洩らさないと思います。

色んな情報がめちゃくちゃたくさん出てますが、それを見て一喜一憂するのは疲れるし、自分を消耗させます。

光が強くなり、現実の世界が本当に変わって行くのを見るのは確かにすごくわくわくするし、楽しい。
私ももちろんわくわくする*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭*

今まで数多くの地球での転生では、期待しては裏切られ、失意のどん底に落ちたり、願ったことが結局叶わず絶望したり、そんなことを繰り返してきたんだもん、

そりゃあ、今やっとそんなドラマが終わって、ホントに世界が変わる瞬間に立ち会えてるなんて、
最高に興奮しますわな。

でも、大きな視点で見ればこれもまたドラマ。

外側に見える光と闇の戦いは、結局は自分の中の光と闇の対立を外側のスクリーンに映し出してるわけです。

なのであまりにも自分が一喜一憂し過ぎてる、って気付いたら、大きな視点に戻ってみよう。

そして、ディープステートたちへの怒りや憎しみが止まらない時は、

自分自身を、自分の嫌いなところや、認めたくない自分を、ディープステートたちに向けてるのと同じように、憎んでるってとこに気付いてほしい。

自分が自分を憎んでると、ものすごく苦しいし、ほんとの自分はそのことがものすごく悲しい。

外側のスクリーンに自分が映し出してるドラマは確かに面白いし、最高にエキサイトする。

そりゃ創造主の自分が創り出してるものなんだから、完璧だし面白いに決まってる。

けどそろそろその、ドラマに完全に一体化して楽しむ段階から、

自分はこんなドラマを創ったんだな、すごいなー、面白いなー!って一歩離れたところから鑑賞して楽しむ段階に来たよ。

だから落ち着いてリラックスして、自分の創造した世界を楽しもう(。>∀<。)
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Thomas B.によるPixabayからの画像